2020年02月10日

奏- KANADE-

 メリーチョコレートのチョコレート「奏- KANADE-」は、国産素材の銘柄・産地ひとつひとつにこだわったブランド。作り上げたのはサロン・デュ・ショコラ パリにて最高位金賞を3年連続受賞したトップショコラティエ大石茂之氏。(以上、メーカーサイトよりの引用)

 ラインアップは、「国産苺コレクション」、「日本茶コレクション」、「日本茶タブレット」、「日本酒トリュフ」、そして一箱にすべての味わいを集めた「奏」。

 「国産苺コレクション」に使われている苺はとちおとめやあまおう等を、「日本茶コレクション」は宇治抹茶やほうじ茶等の6種類の日本茶を、「日本酒トリュフ」はチョコレートに会う日本酒を、それぞれ組み合わせています。

 どれもおいしそうですが、「日本酒トリュフ」はお酒好きにも受けるのでは。みんな味わいたい向きには「奏」で決まりですね。

 商品サイト:奏- KANADE-

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2019年12月27日

丸美屋 「タレふりかけ 焼肉味」

 「タレふりかけ 焼肉味」は、丸美屋の‘タレふりかけシリーズ’のひとつ。内容物は、具とタレから成っています。 

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 具をふりかけた後にタレをかけて完成。具には牛肉、フライドオニオン等が含まれていて、焼き肉らしい内容。茶色の具(牛肉)がアピールしています。

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 かき混ぜて食べると、確かに焼き肉丼を想い起させます。かき混ぜても、牛丼でいうところのいわゆる「つゆぬき」といった感じで、ご飯の味がちゃんと味わえるところが好きです。

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 他にも、「うな丼味」、「ビビンバ味」、「えび天味」、「すき焼き味」があります。そそられるのは「すき焼き味」。次回はこれに決定^^。

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2019年12月11日

『匠(たくみ)の「カルピス」』

 『匠(たくみ)の「カルピス」』は、「カルピス」ブランド発売100周年限定商品です。カルピスに親しんだ者としては飲まなければいけません^^

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 飲み比べのために「カルピスウォーター」も。ちなみに、「カルピスウォーター」が発売された当時、カルピスの理想的な濃さがこれで明らかになると話題でした(私の周りだけかもしれませんw)。

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 飲み比べた感じですが、『匠(たくみ)の「カルピス」』のほうが1.5倍ほど濃く感じました。濃さだけでなく、味もコクがあってまろやか。見た目もトロっとしていました。

 栄養成分表示(100ml当たり)を「カルピスウォーター」と比べると表のとおりで、カロリーはさほど違いませんが、たんぱく質の量が5倍なのが印象的でした。

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 いずれにしてもこの濃さはクセになりそうです。限定でなくしてほしいです。

posted by せんじい at 20:44| グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする